ニュースリリース

2009年06月09日
国内で大型のクジラを見られるシーズン到来!
「旅の発見」でホエールウォッチングの体験プログラムを販売開始!!

近畿日本ツ-リスト株式会社(本社:東京都千代田区、社長:吉川勝久)と、株式会社角川マーケティング(本社:東京都千代田区、社長:福田全孝)が共同出資して設立した株式会社ティー・ゲート(本社:東京都千代田区、社長:岩橋伸行、以下、ティー・ゲート)が運営する、体験型旅行商品を扱うトラベルサイト「旅の発見」(http://tabihatsu.jp)は、国内でホエールウォッチングが体験できるプログラム「和歌山県・南紀勝浦/熊野灘でホエールウォッチング!」の販売を開始しました。

国内で、黒潮が最も近くに接岸する和歌山県の熊野灘はクジラに遭遇できるスポットとして知られ、体長約18~19mのマッコウクジラが9月にかけて熊野灘を回遊しながら出産・子育てをする姿を見ることができる日が多くなります。約3時間の小船での船旅では、他にもマゴンドウやコビレゴンドウやイルカの大群に出会える事も。

旅の発見では、ホエールウォッチングを体験したレポートを公開中。取材班が撮影した動画も掲載していますので、ぜひ、ホエールウォッチングの体験プログラムをチェックしてみてください。

南紀勝浦特集 ホエールウォッチング体験記
熊野灘でホエールウォッチング!(詳細ページ)

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